英かなスイッチ

英かなスイッチ

サポート

⌘キーを単独で押すだけで、英数とかなを切り替える Mac のアプリです。US キーボードで日本語を打つ人のために作りました。

お問い合わせ

[email protected]

不具合のご連絡は、次を添えていただけると早く直せます。

よくある質問

何ができますか

左の⌘だけを押して離すと英数、右の⌘だけを押して離すとかなに切り替わります。⌘C のようにほかのキーと一緒に押したときは、今までどおりのショートカットとして動きます。左右の ⌥・⇧・⌃ と fn にも、英数/かなを割り当てられます。

切り替わりません

「システム設定 → プライバシーとセキュリティ → 入力監視」で「英かなスイッチ」がオンになっているか確かめてください。一覧に無いときは、英かなスイッチを一度終了して開き直すと、一覧に出ます。

かなに切り替わるのに英字が出ます

設定の「入力ソース」で、「かな」に使う入力ソースを選び直してください(例:ことえりの「ひらがな」、Google 日本語入力の「ひらがな」)。

切り替えた瞬間に画面に「A」「あ」が出ます

今どちらのモードかを一瞬だけ表示しています。設定で、出す場所(画面の中央/マウスの近く)を変えたり、出さないようにしたりできます。

長く押したときは切り替わりません

長押しは「やっぱりやめた」とみなして切り替えません。長押しとみなす時間は設定で変えられます。

無料と有料版の違いは何ですか

キーでの切り替え・画面の表示・メニューバーの表示・キーの割り当ては、すべて無料です。有料版(買い切り300円)にすると、アプリごとの入力モード(ターミナルに切り替えたら英数、LINEならかな、のように自動で切り替える)が使えます。

購入したのに有料版になりません

設定の「アプリごと」タブにある「購入を復元」を押してください。

入力した文字を記録していませんか

していません。修飾キーを単独で押したかどうかを見分けるだけで、文字の内容は保存も送信もしません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

お問い合わせ:[email protected]

presents by